●部員にインタビューしてみました!!

4回生(副将COX,SF入試)

3回生(理系学部生,女子漕手)

2回生(トレーナー,マネージャー)


●体罰も陰湿な上下関係も一切ありません!
高校のクラブでは顧問の先生が放課後に校内で毎日のように指導できますが、
大学のボート部では物理的、時間的な制約もあり、部員自らが課題を見つけ練習
に取り組みます。漕手の動きを合わさなければスピードが出ないボート競技は、

クルー内の信頼関係が不可欠で、体罰や陰湿な上下関係の入り込む余地などありません。

関大ボート部は、練習中は真剣に、上回生も下回生も互いに意見を言い合うことができ、

練習以外では楽しく、そんな部活です!